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星空学園サッカー部の部室

オリズマたちの紹介とかいろいろ←

いろいろCPつくってみたり←

小話

賢吾×千香子
賢吾「あぁ…なんでサッカー部の女子こんなかわいい先輩多いんだろ…」
千香子「あたし達だってかわいいでしょ!」
賢吾「お前らちんちくりんにゃ興味ねぇよ!」
千香子「何よ!自分の顔鏡でちゃんと見てみなさい!」
賢吾「ブサイクなのは分かってるし!」
千香子「…ちゃんとあたしの事女の子として見なさいよ」
賢吾「は?」
千香子「ばーかばーか!あんたなんか一生彼女できないわ!」
賢吾「…俺の好きな人知ってるか?」
千香子「知りたくもない」
賢吾「お前」
千香子「?!///」
賢吾「だから、その…ちゃんとお前を女として見てるし…」
千香子「…死になさい」
賢吾「なんで?!」

星夏×千香子(付き合ってる設定)
星夏「ちーちゃぁぁぁぁぁぁぁぁん!」
千香子「うわっ///やめてください!学校では抱きつかないでって言ったじゃないですか!」
竜次「バカップルめ…」
津鐘「やがみん、かわいい…」
~部活終了後~
星夏「ちーちゃん、一緒に帰ろう」
千香子「は、はい!」

星夏「あのさぁ」
千香子「なんすか?」
星夏「いつになったらタメ口にしてくれるの?星夏って呼んでほしいなぁ」
千香子「そんな!失礼じゃ…」
星夏「つぐみんは優羅にタメ口だよ?」
千香子「…それは」
星夏「俺のこと嫌…?」
千香子「違います!…違います。もちろん先輩のことす、好きですよ?でも、なんか恥ずかしいんです」
星夏「………なんだぁ!そんなことか!恥なんか捨てればいいんだよ!」
千香子「いや、そう言われても…」
星夏「ちーちゃん…」迫る
千香子「!!///」
星夏「大好きだよ」
千香子「…っ///」
星夏「呼んで?星夏って」
千香子「せ…いな」
星夏「よくできました♪」でこchu
千香子「よくこんな道端でできますね…」
星夏「口がよかった?」
千香子「そうじゃないです!」

雄一×翠
監督「今日は適当に個人練習しててくれ。あいたた…腰痛が…」
詩音「大丈夫ですか?おじs…監督」
監督「今おじさんっていいかけたよな?」

美月、翠、雄一で練習中
美月「あつーい…」
翠「先輩、大丈夫ですか?顔赤いですよ」
美月「ちょっと休もうかな…じゃ、五反田君、翠ちゃんの指導よろしく」
雄一「はい」
美月「緊張して羽目外しすぎないようにね」ヒソッ
翠「!先輩!ちょっと…」

星夏「さっすがサッカー部の姉御♪」
津鐘「色恋沙汰のことは鋭いね」
美月「るせぇ」

雄一「んで…パスするときは…」
翠(美月先輩めぇ…)
雄一「おーい。聞いてるかー?」
翠「す、すみません!」
雄一「鹿嶋も気分悪いの?」
翠「いえ、そんな訳じゃ…」
星夏「ごったん、みどりんは名前で呼んでほしいんだって」
雄一「今まで嫌だったか?」
翠「違います!星夏先輩!」
星夏「ささ、呼んであげなさい」←
雄一「そっか…悪かったな、翠」
翠「★◎●▲■★▼▼▲☆◎▼△▼///////」
津鐘「みどりんが倒れたぁぁぁ!」
サッカー部全員(鈍感ってこわい…)
雄一「??」

拓実×羅奈
羅奈「天寺君って髪きれいだねぇ」
拓実「…だから何?」
羅奈「ちょっと触っていい?」
拓実「おい!勝手にいじるな!」
羅奈「すごいさらさら!いいなぁ」
拓実「人が嫌がることするなって先生に教わらなかったのか?優等生」
羅奈「いやだなぁww私優等生じゃないよ?小学校のころはかなり荒れてて評判すごく悪かったもの」
拓実「はっ どうだか。」
羅奈「私達、おたがい黒いもの持ってる同士仲良くしない?」
拓実「…考えといてやる」

美月×竜次
美月「う゛ぅぅぅぅ…」
竜次「…何してんの?」
美月「あー!竜次いいところに!ちょっと髪結んでよ!」
竜次「はぁ?いや、俺そういうのできないから」
美月「なんでよー昔やってくれたじゃない。あんた器用だったし」
竜次「しばらくやってなかったから上手くできる保証はないぞ」
美月「やったー♪」

竜次「髪なげぇな」
美月「昔からそうだったでしょ」
竜次「つーか、こんな暑いのになんで髪切らないんだ?」
美月「……」
竜次「美月?」
美月「覚えてないのね」
竜次「何が?」
美月「私はまだ覚えてるよ。『美月の髪はきれいだね』って竜次が言ってくれたからあまり切ってないの」
竜次「///俺そんなこと言ったっけか?」
美月「女の子は覚えてるものよ?それに、竜次に髪触ってもらうの好きだし。」
竜次「……///」
美月「照れた?」
竜次「照れてねぇ!はい、ゴム」
美月「はい」
竜次「…ん、できた」
美月「ありがとう!これから毎日やってもらおうかな?」
竜次「勘弁してくれ」
美月「ありがとう、竜次。大好きよ」
竜次「お前!///からかうのも大概に…」
美月「照れてる~♪」
竜次「照れてねぇぇぇぇぇぇ!!」

孝太×詩音
詩音「また八嶋が一位なのね、テスト」
孝太「いや、いつもあまり勉強しないんだけどね」
詩音「何それ、嫌味?」
孝太「興味がないことはやらない主義なのさ」
詩音「それで筋トレなまけてもやしになった訳ね」
孝太「そういう藤岡さんこそ、ダイエットを3日坊主で諦めただろ?」
詩音「あんたねぇ!女子にそういうこというからモテないのよ!」
孝太「別に人から見た僕の印象とかは興味ない。」
詩音「あんたすごい評判悪いわよ?先輩から」
孝太「どうせできの悪い人だろう?まったく、困るね。嫉妬されちゃ。」
詩音(うわっ超うざい)
孝太「ところで32位さん」
詩音「なんであたしの順位知ってるのよ!」
孝太「5教科の合計312点だっけ?」
詩音「死になさい!あんた死になさい!」
孝太「僕のことどう思っていようが興味もないし知ったところで傷ついたりしない。でも、君は僕のことをどう思っているかは気になる。」
詩音「…はあ?」
孝太「つまり分かりやすく言うと、君は僕が嫌いなうるさいメス●たじゃない。」
詩音「…?」
孝太「ストレートに言わないと分からないかい?つまりは君が好きなんだ。返事待ってる。じゃあね、藤岡さん」
詩音「え…えぇぇぇぇぇぇぇぇ?!!」

優羅×つぐみ(デート的な← 電車内)
つぐみ「優羅君」
優羅「んー?」
つぐみ「今日はどこ行くの?」
優羅「スポーツショップでスパイク買うの…とか」
つぐみ「何それ、曖昧」
優羅「まあ黙ってついてこい」
つぐみ「俺様系は嫌い」
優羅「俺は神だ」

優羅「うへー…混んでやがる」
つぐみ「ほんとだぁ…」
優羅「はぐれるなよ」手つなぐ
つぐみ「!うん///」

買い物終了!
つぐみ「ずいぶんたくさん買ったね」
優羅「買いに行く時間ないしな」
つぐみ「………」
優羅「ちゃんと覚えてるぜ?」
つぐみ「へ?何が?」
優羅「ん」
なんか箱渡す←
つぐみ「これってもしかして…」
優羅「ちょっとはやいけど、誕生日おめでとう」
つぐみ「ありがとう優羅君!すごい嬉しい!」
優羅「気に入るか分かんないけど」
つぐみ「開けてみていい?」
優羅「え?あ、うん」
がさがさ…
つぐみ「これ私が欲しかったやつ!」
優羅「よかった、それだったか」
つぐみ「優羅君、大好きー!」


羅奈「つぐみ、今日はご機嫌ね」
つぐみ「うふふ~♪」
青葉「この間のデートでなんかあったな」
セレン「つぐみちゃん幸せそう」
詩音「幸せ分けなさい!リア充め!」




はい←←←
個人的に星夏×千香子、美月×竜次がお気に入り
優羅×つぐみ は、明日がつぐみの誕生日ということで、急きょうちました。
つぐみ「私の紹介まだだけどね」
美波音「明日するよ。多分」