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星空学園サッカー部の部室

オリズマたちの紹介とかいろいろ←

八神星夏

今回はキャプテンの八神星夏君です。


名前:八神 星夏(やがみ せいな)
性別:男
年齢:15
学年:中3
誕生日:7月7日

背番号:7番
ポジション:MF
属性:林

性格、設定
一人称:俺
二人称:君、後輩はあだ名、同学年は呼び捨て
・明るくてポジティブ思考
・おちゃめ(度が過ぎて怒られることもしばしば)
・変態。下品。
・ちゃらんぽらんなようで実は一番チームのことを考えている真面目な子
・腹黒い一面も←←
・左目はカラーコンタクトをしている(外すと赤い)
・幼稚園のころは↑のせいでいじめられた(小学校(低学年)では優羅がいじめっ子を追い払っていた
・同じ目にコンプレックスのある同士、竜次と優羅と仲良くなった
・弟2人と妹1人いる

必殺技
・スターナビゲーション(ドリブル)
化身「黄金の姫ヴィーナス」
化身シュート 流星群


優羅「化身がメスってwwぶふぉww」
星夏「笑うなぁぁぁぁ!綺麗なんだぞ!」
美波音「星夏はかわいいから化身もかわいいんだよ」
星夏「…俺が女顔だから化身もメスなのかな…」

海神青葉

今回は最近設定が変わりました(※2017年2月)海神青葉です


名前:海神 青葉(かいしん あおは)
性別:男
年齢:14
学年:中2
誕生日:6月1日

背番号:6番
ポジション:MF
属性:風

性格、設定
一人称:俺
二人称:お前、基本呼び捨て
・ナルシスト
・サッカー部のおしゃれ番長←
・洋服の話とかでは愛都と気が合う
・見た目はチャラいけど一途。俺は一人の女しか愛さない!   
・嫌いな相手には容赦なく毒を吐く(羅奈のことはあんま好きじゃないので毒吐きます)
・詩音はからかいやすい相手
・つぐみのことが好き
・優羅は嫌いじゃないけど良くは思ってない

必殺技
・クロスウォーター(カット)
・スパイラルスター(カット)

決まりました!

パラレルキャラの名前決まりました!
緑の子→ユピター
赤の子→マルズ
青の子→ヘルメ

はい、変な名前とかいわなーい←←
ちょうど迷ってたら理科でいいプリントもらったんですよ。今、天体とかのとこやってるんですよ。太陽系の惑星について詳しくかいてあるプリントもらいまして、ギリシャ神話やらローマ神話やらかいてあってなかなか面白かったんです。
青の子はわりとはやく決まりました。
青→水星→mercury→英名はローマ神話の神々の使者メリクリウスからきてるんだって→ギリシャ神話でいうヘルメスなんだって→じゃあヘルメだな
という。あとの二人はふとセーラームーンを思い出しました←
あとの二人どうしようか→セーラームーンを思い出した→マーズとジュピターっていたよな→赤と緑じゃね?→よし、これをもとにしよう
緑→木星→ジュピター→ローマの最高神ユピテルの名前がつけられたとかなんとか→じゃあごちゃ混ぜにしましょ→ジュピテル?ユピター?→ユピターだな
赤→火星→マーズ→ローマ神話の戦争の神マルスに由来するんだって英名は→マルスじゃあれだな…→じゃあごちゃ混ぜにしましょ→マルズ

という風にして名前が決定しました。
美波音はセーラームーンでヴィーナスが好きでした((

ちょこっとだけ会話
アルファ「ユピター、星空学園の排除は任せたぞ」
ユピター「了解です、アルファ様」
マルズ「失敗して帰ってきてもいいんだぜ?俺がやってやるから」
ベータ「あなたのロボットより、私のマルズの方がよっぽど優秀ですよぉ?」
ユピター「NO 失敗という言葉は不要。必ずや成功する」
マルズ「おっ、言うねぇ」
ベータ「ふふふ♪楽しみね」
ヘルメ「実に醜いですわ、あなた達。優秀なのはこの私よ」
ガンマ「その通り、彼らの失敗は僕達の顔に泥を塗ることになる。泥まみれになるのが君達の運命。それなのに争うなんて、実に醜い」
ヘルメ「その通り!ガンマ様が言うことは全て正しい!」
マルズ「どうだかね、ヘルメット。俺はベータさんが一番正しいと思うが?」
ベータ「まあ、嬉しい♪」
ヘルメ「ヘルメットじゃないと言っているでしょう?!」
ユピター「うるさい…君らは本当に上司そっくりでうるさい。アルファ様こそが正しい。」
アルファ「ユピター、もういい収集がつかない。お前は星空学園の排除に向かってくれ」
ユピター「Yes」

美波音はヴィーナスが好きでs((

菊地つぐみ

今回はちょうど今日がハピバの菊地つぐみちゃんです


名前:菊地 つぐみ(きくち つぐみ)
性別:女
年齢:14
学年:中2
誕生日:9月11日

背番号:5番
ポジション:DF/MF
属性:風

性格、設定
一人称:私
二人称:あなた、〇〇君、〇〇ちゃん、〇〇さん
・おとなしいけどしっかり者
・清純系
・あまり怒らない、というより怒れない(迫力ないからだとか)
・体力においてはチーム1。前半と後半いつも全力で走ってもバテない
・優羅と付き合っている
・3年生に不良の兄がいる

必殺技
・シルバーウィング(ドリブル)
・エンジェル・ノヴァ(美月とシュート)

全員「「ハッピーバースデー!つぐみ/つぐみちゃん/つぐみん/菊地/つぐみ先輩!」」
監督「バラバラじゃねぇか」
美波音「ああ、うつのだるい。終わっていい?」
つぐみ「人の誕生日だっていうのに…」
津鐘「ささ、つぐみん!兄上特製のケーキがあるよ!」
星夏「食べたーい!」
美月「こら、つぐみちゃんが一番でしょ?」
ワイワイ ワイワイ
美波音「みんなワイワイワイソやってるから終わります」←ワイソ「えっ?!」

いろいろCPつくってみたり←

賢吾×千香子
賢吾「あぁ…なんでサッカー部の女子こんなかわいい先輩多いんだろ…」
千香子「あたし達だってかわいいでしょ!」
賢吾「お前らちんちくりんにゃ興味ねぇよ!」
千香子「何よ!自分の顔鏡でちゃんと見てみなさい!」
賢吾「ブサイクなのは分かってるし!」
千香子「…ちゃんとあたしの事女の子として見なさいよ」
賢吾「は?」
千香子「ばーかばーか!あんたなんか一生彼女できないわ!」
賢吾「…俺の好きな人知ってるか?」
千香子「知りたくもない」
賢吾「お前」
千香子「?!///」
賢吾「だから、その…ちゃんとお前を女として見てるし…」
千香子「…死になさい」
賢吾「なんで?!」

星夏×千香子(付き合ってる設定)
星夏「ちーちゃぁぁぁぁぁぁぁぁん!」
千香子「うわっ///やめてください!学校では抱きつかないでって言ったじゃないですか!」
竜次「バカップルめ…」
津鐘「やがみん、かわいい…」
~部活終了後~
星夏「ちーちゃん、一緒に帰ろう」
千香子「は、はい!」

星夏「あのさぁ」
千香子「なんすか?」
星夏「いつになったらタメ口にしてくれるの?星夏って呼んでほしいなぁ」
千香子「そんな!失礼じゃ…」
星夏「つぐみんは優羅にタメ口だよ?」
千香子「…それは」
星夏「俺のこと嫌…?」
千香子「違います!…違います。もちろん先輩のことす、好きですよ?でも、なんか恥ずかしいんです」
星夏「………なんだぁ!そんなことか!恥なんか捨てればいいんだよ!」
千香子「いや、そう言われても…」
星夏「ちーちゃん…」迫る
千香子「!!///」
星夏「大好きだよ」
千香子「…っ///」
星夏「呼んで?星夏って」
千香子「せ…いな」
星夏「よくできました♪」でこchu
千香子「よくこんな道端でできますね…」
星夏「口がよかった?」
千香子「そうじゃないです!」

雄一×翠
監督「今日は適当に個人練習しててくれ。あいたた…腰痛が…」
詩音「大丈夫ですか?おじs…監督」
監督「今おじさんっていいかけたよな?」

美月、翠、雄一で練習中
美月「あつーい…」
翠「先輩、大丈夫ですか?顔赤いですよ」
美月「ちょっと休もうかな…じゃ、五反田君、翠ちゃんの指導よろしく」
雄一「はい」
美月「緊張して羽目外しすぎないようにね」ヒソッ
翠「!先輩!ちょっと…」

星夏「さっすがサッカー部の姉御♪」
津鐘「色恋沙汰のことは鋭いね」
美月「るせぇ」

雄一「んで…パスするときは…」
翠(美月先輩めぇ…)
雄一「おーい。聞いてるかー?」
翠「す、すみません!」
雄一「鹿嶋も気分悪いの?」
翠「いえ、そんな訳じゃ…」
星夏「ごったん、みどりんは名前で呼んでほしいんだって」
雄一「今まで嫌だったか?」
翠「違います!星夏先輩!」
星夏「ささ、呼んであげなさい」←
雄一「そっか…悪かったな、翠」
翠「★◎●▲■★▼▼▲☆◎▼△▼///////」
津鐘「みどりんが倒れたぁぁぁ!」
サッカー部全員(鈍感ってこわい…)
雄一「??」

拓実×羅奈
羅奈「天寺君って髪きれいだねぇ」
拓実「…だから何?」
羅奈「ちょっと触っていい?」
拓実「おい!勝手にいじるな!」
羅奈「すごいさらさら!いいなぁ」
拓実「人が嫌がることするなって先生に教わらなかったのか?優等生」
羅奈「いやだなぁww私優等生じゃないよ?小学校のころはかなり荒れてて評判すごく悪かったもの」
拓実「はっ どうだか。」
羅奈「私達、おたがい黒いもの持ってる同士仲良くしない?」
拓実「…考えといてやる」

美月×竜次
美月「う゛ぅぅぅぅ…」
竜次「…何してんの?」
美月「あー!竜次いいところに!ちょっと髪結んでよ!」
竜次「はぁ?いや、俺そういうのできないから」
美月「なんでよー昔やってくれたじゃない。あんた器用だったし」
竜次「しばらくやってなかったから上手くできる保証はないぞ」
美月「やったー♪」

竜次「髪なげぇな」
美月「昔からそうだったでしょ」
竜次「つーか、こんな暑いのになんで髪切らないんだ?」
美月「……」
竜次「美月?」
美月「覚えてないのね」
竜次「何が?」
美月「私はまだ覚えてるよ。『美月の髪はきれいだね』って竜次が言ってくれたからあまり切ってないの」
竜次「///俺そんなこと言ったっけか?」
美月「女の子は覚えてるものよ?それに、竜次に髪触ってもらうの好きだし。」
竜次「……///」
美月「照れた?」
竜次「照れてねぇ!はい、ゴム」
美月「はい」
竜次「…ん、できた」
美月「ありがとう!これから毎日やってもらおうかな?」
竜次「勘弁してくれ」
美月「ありがとう、竜次。大好きよ」
竜次「お前!///からかうのも大概に…」
美月「照れてる~♪」
竜次「照れてねぇぇぇぇぇぇ!!」

孝太×詩音
詩音「また八嶋が一位なのね、テスト」
孝太「いや、いつもあまり勉強しないんだけどね」
詩音「何それ、嫌味?」
孝太「興味がないことはやらない主義なのさ」
詩音「それで筋トレなまけてもやしになった訳ね」
孝太「そういう藤岡さんこそ、ダイエットを3日坊主で諦めただろ?」
詩音「あんたねぇ!女子にそういうこというからモテないのよ!」
孝太「別に人から見た僕の印象とかは興味ない。」
詩音「あんたすごい評判悪いわよ?先輩から」
孝太「どうせできの悪い人だろう?まったく、困るね。嫉妬されちゃ。」
詩音(うわっ超うざい)
孝太「ところで32位さん」
詩音「なんであたしの順位知ってるのよ!」
孝太「5教科の合計312点だっけ?」
詩音「死になさい!あんた死になさい!」
孝太「僕のことどう思っていようが興味もないし知ったところで傷ついたりしない。でも、君は僕のことをどう思っているかは気になる。」
詩音「…はあ?」
孝太「つまり分かりやすく言うと、君は僕が嫌いなうるさいメス●たじゃない。」
詩音「…?」
孝太「ストレートに言わないと分からないかい?つまりは君が好きなんだ。返事待ってる。じゃあね、藤岡さん」
詩音「え…えぇぇぇぇぇぇぇぇ?!!」

優羅×つぐみ(デート的な← 電車内)
つぐみ「優羅君」
優羅「んー?」
つぐみ「今日はどこ行くの?」
優羅「スポーツショップでスパイク買うの…とか」
つぐみ「何それ、曖昧」
優羅「まあ黙ってついてこい」
つぐみ「俺様系は嫌い」
優羅「俺は神だ」

優羅「うへー…混んでやがる」
つぐみ「ほんとだぁ…」
優羅「はぐれるなよ」手つなぐ
つぐみ「!うん///」

買い物終了!
つぐみ「ずいぶんたくさん買ったね」
優羅「買いに行く時間ないしな」
つぐみ「………」
優羅「ちゃんと覚えてるぜ?」
つぐみ「へ?何が?」
優羅「ん」
なんか箱渡す←
つぐみ「これってもしかして…」
優羅「ちょっとはやいけど、誕生日おめでとう」
つぐみ「ありがとう優羅君!すごい嬉しい!」
優羅「気に入るか分かんないけど」
つぐみ「開けてみていい?」
優羅「え?あ、うん」
がさがさ…
つぐみ「これ私が欲しかったやつ!」
優羅「よかった、それだったか」
つぐみ「優羅君、大好きー!」


羅奈「つぐみ、今日はご機嫌ね」
つぐみ「うふふ~♪」
青葉「この間のデートでなんかあったな」
セレン「つぐみちゃん幸せそう」
詩音「幸せ分けなさい!リア充め!」




はい←←←
個人的に星夏×千香子、美月×竜次がお気に入り
優羅×つぐみ は、明日がつぐみの誕生日ということで、急きょうちました。
つぐみ「私の紹介まだだけどね」
美波音「明日するよ。多分」

パラレルワールド編の新キャラ(?)

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なんかすごい汚い絵ですが許してください。男子かくの苦手なんです。
少し前にかいたけど忘れてましたww

全員名前決まってません←誰かアイデアをくれ((

緑の子
・男
・冷静沈着
・アルファの手下
・赤い子と青い子は「暑苦しいから」という理由で嫌っている

赤い子
・男
・短気で暴力的
・ベータの手下
・緑の子と青い子とは犬猿の仲

青い子
・女
・ナルシスト。全てにおいて自身がある(ルックス、頭脳…etc)
・ガンマ様大好き。ガンマ様に尽くす


この3人はスティールというチーム(といってもバラバラに活動している)で、星空学園を消そうとするチーム。
ちなみにスティールというチーム名は英語のstillから、「まだアルファなどには及ばない」っていう意味。
3人はロボット。


できたらパラレルワールド編の話やろうと考え中。というかやりたい←

なんかww

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なんかこんな絵が完成しましたww

お母さん→瑠伊
お父さん→力堵
長女 →花菜
長男 →水
次男 →愛都
三男 →津牙矛

ちなみに誕生日順で並べたらああなりました。瑠伊と力堵は親であってほしいという願望←
あ、力堵は都合上かいてません

長女はしっかりしてそう。きっとお母さんっ子
長男もしっかりしてる、きっと。三男の世話係かなww三男は末っ子だしきっと泣き虫で甘えん坊さんかな。
次男は…ませガキだなwwお父さんのエロ本見つけたり、見つけたり((

愛都「瑠伊は俺の嫁だぁぁぁぁぁぁ!」
花菜「なんであんな馬鹿と結婚させたのよ作者!」
美波音「いや、あくまでイメージだから」
力堵「つか、なんで俺エロ本持ってる設定なの?!」
愛都「実際持ってるだろ?」
力堵「あれはお前が勝手に鞄に入れたからだろ!」
水 「あるにはあるんだね」
力堵「うぐっ…」
瑠伊「僕がお母さん…?」
美波音「だってさ、瑠伊は家料亭だし料理できるじゃん。あと、割烹着(?)着せたかったっていう」
津牙矛「超勝手じゃん!」
花菜「瑠伊、お嫁においで」
瑠伊「せめて婿じゃない?」
花菜「婿ならいいの?」
瑠伊「そういうことじゃなくて…」
愛都「なら俺の嫁になりな」
津牙矛「女の子にたらしなのばれてついに同性に手ぇ出すようになったんだ…」
水 「愛都君…そんな君でも僕は信じてるよ!」
愛都「何を?!違うよ。他の女の子達には『彼女にならないか?』としか言ってないよ」
力堵「くそ虫や」
愛都「ひどい…」